今知っておきたい、薬機・景表法 広告表記ルール 9月編

■はじめに


本資料は商用利用不可です。
あくまで参考資料としてご利用ください。
本資料の著作権は弊社帰属です。本資料に掲載された内容が転載または利用が確認された場合、法的対応させて頂きます。
本資料を用いていかなる損害が発生した場合でも、弊社は一切責任を追いません。

本資料を確認し、監修が必要と判断された場合は誇大広告の恐れがあり、行政から指摘を受ける場合があります。
至急お問合せください。
監修費用は5万円(税別)~とお手軽なお値段から承ってます。
また、広告表現チェックツール『コノハ』を導入することで広告表現チェックを自社で行っていると謳うことができます。
信頼性向上及び売上アップにつながります。

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■他社比較


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■もしも薬機法(旧薬事法)に抵触すると?


懲役若しくは罰金、またはこれを併科される場合があります。
(詳細は薬機法第十七章罰則を確認してください)

■もしも景品表示法に抵触すると?


消費者庁長官(政令により委任)による措置または措置命令(景表法第6条)
• 不当表示を行っていたことの公示
• 再発防止措置
• 不作為命令
※ 命令違反については、2年以下の懲役又は300万円以下の罰金(併科あり)。
法人は3億円以下の罰金

都道府県知事による措置または指示(景表法第7条)
※ 指示違反の場合、知事は消費者庁長官に措置請求

最悪の場合、消費者庁のホームページに掲載

されてしまいます。

■薬機法・景品表示法に抵触すると?


商品のブランド力が大きく損なわれる

新商品を発売しても信頼性が疑われて販売力が著しく低下する

企業自体のブランド力が大きく損なわれる

「消費者庁のホームページに掲載されたことで、売上が下がっただけでなく、採用にまで響いた。」というお話まで頂きます。
社名を変更、住所を変更してもエゴサーチで「旧○○」という形で永遠について回ります。
広告表現には十分注意して、広告運用を行うことが肝要です。

■今チェックしておきたい薬機法・景品表示法広告表記ルール


【不当表示となりやすい表示】

◆商品の内容等について、効能・効果をうたう表示

◆商品の効果等を強調するための利用者の体験談、専門家等の推薦、実験データ等の表示

◆「当店通常価格」、「参考価格」、「希望小売価格」等と実際の販売価格を比較した二重の価格表示

上記内容に十分注意して、広告運用を行ってください。

■不当表示になる恐れがある広告表現OK/NGワード(一部抜粋)


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