ユーザーボイス#1 【美容経済新聞社様】

|コノハユーザーボイス#1 美容経済新聞社様


広告表現チェックツール『コノハ』を実際にご利用いただいている企業様から
コノハ導入のきっかけやコノハを使用してのイメージなどをお聞きしました。

|今回ご協力いただいた企業様


株式会社美容経済新聞社様 編集部 有瀬梨里様

【株式会社美容経済新聞社とは?】
本社所在地:東京都港区六本木6-8-10 STEP六本木ビル WEST
代表取締役:花上哲太郎

「キレイをふやす」という企業理念のもと、「美しく健康に生きる」を叶える社会の実現を目指してエステティックサロン向け業界専門誌を中心に、美容業界のBtoBメディア事業を展開。「雑誌編集を通じた業界編集」に取り組む、美容専門誌業界トップクラス企業。

|”自分やライターさんの業務の効率化に繋がった”


◯コノハを社内のどのような場面で利用されていますか?
主に2つの場面で利用しています。
1つは、雑誌のクライアント様が作った画像などの純広告をチェックする際に利用しています。また、自社で記事広告の原稿を作成する際にもコノハを利用しています。

◯コノハを導入しようと思ったきっかけは?
まずはトライアルを使い始め、利用していくうちに今後も使いたいと思い、導入しました。
導入の決め手としては、実際に使わせていただいて、自分やライターさんの業務の効率化に繋がったり コノハの辞書的な使い方を通して自分自身の学びとなり、使いやすいと思ったからです。

|”やって欲しかったものがコノハにつまっていました”


◯コノハを使う前と使い始めてからの印象に変化はありますか?
私自身、コノハはもともと知らないツールで社長から紹介していただいて初めて知りました。
これまで手作業で気になった広告表現をまとめていましたが、気になる広告表現がまとめられているコノハを知り、その便利さに感動しました。
やってほしかったものがコノハにつまっていました。

◯有瀬様の思うコノハのいいところ3つを教えてください!
①代替案
②3段階のチェック結果表示
③画像チェック
1つ目は代替案を出してくれるところです。編集において、クライアント様に修正を求めるだけでなく、提案までできるので助かっています。2つ目はOK、RISK、NGの3段階で表示してくれるところです。こういう表現は注意というように表示してくれるのは良いなと思いました。3つ目は画像のチェックができるところです。純広告を画像で認識して頂けることは手間がかからず、すごいことだなと感じました。

|最後に


ご協力いただいた株式会社美容経済新聞社 有瀬様 ありがとうございました。
実際にコノハを導入されている企業様のユーザーボイスをこれからもみなさまにお届けしていきます。
コノハの詳しい説明はこちらのページをご覧ください。

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