コノハQ&A

広告表現チェックツール『コノハ』『コノハAPI』導入をご検討される企業様からの良くあるご質問をまとめました。

| コノハ Q&A

Q.推奨環境はありますか?
A.推奨環境:Crome
非推奨環境:Safari
非対応環境:IE
です。

Q.『コノハ』のチェック精度ってどうなの?本当に信頼できる?
A.信頼性の面ですが、現在弁護士と一緒に監修したキーワードをデータベースに蓄積しております。
また、コノハの精度については実際のデモンストレーションにてご覧頂くとよりご納得頂けるかと存じます。
オンラインセミナーにぜひご参加ください。

Q.コノハの名前の由来は?
A.『コトノハ』の「ト」が抜けた造語です。
言葉が不足していたり、説明が不足していたり、時には誇大表現になってしまったり…不足している言葉を補えるサービスでありたいと願って『コノハ』と命名いたしました。

Q.他の広告監修ツール・サービスとは何が違うの?
A.残念ながら、コノハは『オンリーワンサービス』のため比較できるツールは存在しません。
(類似ツールは『コノハAPI』で連携したサービスでない限り特許権侵害となります。)
サービスにおける比較は、ページフッターにございます『他社との比較』をご覧ください。

Q.コノハ利用に関してカスタマーサポートなどはありますか?
A.はい。
お問い合わせフォームまたはメールでご対応させて頂いております。

Q.広告表現OK/NG表現は随時増えるのでしょうか?
A.はい。
毎月弁護士と一緒に精査しながら増やし続けています。

Q.アカウントを複数購入する場合、ボリュームディスカウントはありますか?
A.はい。ございます。
営業担当にご相談ください。
別途お見積させて頂きます。

Q.『コノハ』アカウントは、1企業で1人の場合1ユーザーとしてカウントし月額6万円。
 2人が同時で作業する場合は月額6万円*2人の12万円という計算で正しいですか?
A.はい。正しいです。
1アカウント発行ごとに
・企業名
・担当者名
・メールアドレス
情報が必要です。
利用される担当者が複数いる場合、1アカウントを複数で使い回すことはできません。
1利用者ごとにご契約ください。

Q.申込書はPDFで送付すればOKですか?
A.はい。メールでPDF形式でご送付頂ければOKです。原本は不要です。申込企業様にて保管ください。

Q.毎月の利用料に関しては請求書の発行はありますか?
A.はい。発行させて頂きます。
ご登録頂いたアカウントのメールアドレス宛にPDFで月末ご送付させて頂きますのでご確認ください。

Q.導入した後、プレスリリースを打ってもいいですか?
A.はい。もちろんです。ぜひプレスリリース打ってください。
PR TIMES等で「コノハを用いて消費者の誤認を防ぐ活動を開始」としてプレスリリース打つと企業の信頼性アップに効果的です。

Q.コノハの使い方を教えて下さい
A.毎月コノハ体験セミナー(オンライン)を実施しています。
ぜひご参加ください。

Q.オフラインでも使用できますか?
A.残念ながらオフライン対応しておりません。

Q.サービスの不具合があった場合はどうしたら良いですか?
A.お手数ですがお問い合わせフォーム、メール、電話でご連絡ください。急ぎ確認させて頂きます。

Q.『コノハ』を使ってコンサルティング(アドバイス)はしてもいいですか?
A.残念ながらコノハは広告チェックを用途としてご利用頂いております。
広告チェックとコンサルティングは(株)アートワークスコンサルティングにご依頼ください。

Q.目視監修依頼はおいくらくらいでしょうか?
A.別途サービス資料がございます。お気軽にお問い合わせください。

Q.動画広告の監修はできますか?
A.残念ながらコノハではできません。ただし、目視監修で承ってます。
別途サービス資料がございます。お気軽にお問い合わせください。

| コノハAPI Q&A

Q.コノハAPIは通称『コノハバリデ』と呼ばれているみたいですが、「バリデ」とは何でしょうか?
A.「バリデーション」の略です。
例えば、文章の中に誇大広告に該当しそうなキーワードがあった場合、システムでチェックしてOK/NGを判定し、NGの場合はポップアップで警告を出す。の様にシステムでチェックする機能としてご活用頂けることを想定し愛称として命名しました。

Q.APIってなんですか?
A.「API」とは、「Application Programming Interface」の頭文字です。
簡単に説明すると、『コノハ』と『他のサービス』をつなぐコネクターの役割をしてくれる機能です。

Q.API連携することでどのような効果がありますか?
A.たとえば、口コミサイトでユーザーが投稿するタイミングで他のユーザーに優良誤認を与えそうなキーワードが含まれている場合「入稿できないキーワードが含まれていま  す」の様な警告を出すことができるようになります。
今までは、どんなキーワードが優良誤認を与える恐れがあるか元となるデータベースが存在していませんでした。
広告表現データベース『ツクヨミ』ができたことで、今まで実現できなかった機能が付けられる世界が生まれました。

| 解約方法について

Q.導入後、解約はいつでもできますか?
A.ご契約期間満了1ヶ月前にご解約をメールにてお申出ください。
また途中解約の場合は、ご契約期間中の料金全額をお支払い頂けますといつでもご解約可能です。

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